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構築サーキュレーション

ツイッターでのまとめや走り書き

対ナットポイヒガッサ

ナットレイに勝てるガッサはいくらでも存在する。
馬鹿力を入れてしまえばいいだけなので。
ただし、これをポイヒガッサにするとどうか。
きあいパンチを採用すれば問題ないがこれを採用しないで対ナットに勝負出来るガッサを考えてみた。
なんでこんなガッサにする必要があるかは後述

調整案
案1 155(156)-150-132(156+)-x-80-115(196)
案2 155(156)-150-134(172+)-x-80-113(180)
案3 155(156)-150-137(196+)-x-80-110(156)
案1はXYから有名な調整。+2ビルドがA122(60)ナットレイのジャイロボールが身代わりを1/2で耐える。
案2は1/4
案3は1/16

技構成
キノコのほうし・みがわりは確定
残り2つはタネマシンガンとビルドアップを採用。
この2つを採用する理由はタネマシンガンが草食以外では一貫を切れない+PPが多いので後続を考えた時にぶち抜けるからと、格闘技では対霊を見ると出せないから。
ビルドアップは格闘技を採用しない場合でナットレイに勝つためには必須。
立ち回りとしてはナットレイを無理矢理出させてキノガッサを死に出しして対面させる。
身代わり(電磁波や交代への対策)ジャイロボール>ビルドアップ>ジャイロボール>ビルドアップ>ジャイロボール>身代わり!>ジャイロボール
ビルドを2回積めるかどうかだが相手が対策なしにナットレイ居座れば2回積んだ時点で勝ち。
そこから身代わり>ビルドアップを使って6積みさせる。
攻撃面に関しては6積みした場合B201ナットレイに対してタネマシンガンが10~12回復量が11 つまり守るがなければ確実にダメージを稼げる。
守るがあっても2回攻撃で且つ10-10か11-10か11-11でなければダメージを与えれる。
ダメージが与えれなくてもPP数で押しきれるので計算する必要がない。

テクニじゃダメなの?
テクニガッサは強いがポイヒガッサを構築における採用択にしたいので考え始めたのがきっかけ。
選択肢が広ければ広いほど構築の幅がでるのと再戦に対して有効。
トノナットみたいな構築に対するワンポイントになるのではと思っているが、実際ゲンガーやガッサ対策を別でされた場合苦しい。